伊藤先生が環境塾の日に、会場の日本環境管理センターの横にある川で、ザリガニや魚を捕まえてきてくださいました。
先生は、いろいろな生き物がいろいろな関係でつながっていてつながっていて、自然のバランスを保っているから、人間の都合だけでそのバランスを崩してはいけない、
みんなが環境watcher(見守る人)になって、自然を気にしてみていることが環境の保全になると教えてくださいました。
【感想】
・生き物が1匹絶滅してしまうと、たくさんの生き物が絶滅してしまうことが分かった
・ハリガネムシの生態について知ることが出来た
・生物の生活環境が変わると自然にも影響があることを実感した






